>>ナノクリスタルコートはマルチコートと比較しても、透明度が圧倒的にクリアなので、集光量が断然違うと思われます。
>>素人考えですが、実行感度も1/3〜1/2段程度明るくなるのではないでしょうか?
>
>Nikon Digital Live で、実物が展示してありましたね。それを見る限り、表面反射が圧倒的に減少しているのはわかりますが、現行のマルチコートでも透過率は95%以上あるわけですから、1面や2面をナノクリスタルコートにしたところで、実効感度が1/3〜1/2も上がるなんてことは、理論的にあり得ません。それじゃレンズに入る前よりも明るくなってしまいます。
>1/2段明るくなるってことは、光の量が1.4倍になるんですよ。
>>ナノクリスタルコートはマルチコートと比較しても、透明度が圧倒的にクリアなので、集光量が断然違うと思われます。
>>素人考えですが、実行感度も1/3〜1/2段程度明るくなるのではないでしょうか?
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>Nikon Digital Live で、実物が展示してありましたね。それを見る限り、表面反射が圧倒的に減少しているのはわかりますが、現行のマルチコートでも透過率は95%以上あるわけですから、1面や2面をナノクリスタルコートにしたところで、実効感度が1/3〜1/2も上がるなんてことは、理論的にあり得ません。それじゃレンズに入る前よりも明るくなってしまいます。
>1/2段明るくなるってことは、光の量が1.4倍になるんですよ。
自分で書いておいて何ですが...
そもそも実効感度が変わらないように、絞りを調整してあるものでは無いかと思えてきました。
ただDC 105mmF2.0は、50mmF1.4/35mmF2.0と比較して、開放時の明るさはダントツだと確信しています。
(もう手放して手元にありませんが)
どうなんでしょう?
レンズ毎に実効感度が変わることっては実際にあり得るんでしょうか?
私の場合は固体差かも。