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アルプスの稜線でレンズ内に曇り発生
No.10845 2008/05/09(Fri) 10:16
投稿者 : いまるぷ
レンズ:AF-S18-55/3.5-5.6 II
カメラ:D40
普段は問題なく使用しているレンズなのですが、アルプスの稜線に持って行くと曇りが発生します。最初は、4月に標高2900M付近で(CCD側でなく)先端側のレンズの中央部分に15ミリぐらいの曇りが円形に付着していました。あれ「湿っ気たかな?」と思う程度だったのですが、しばらく放置しても消えません。2回目にやはり標高2700M付近で同じ症状。下山すると、登山口ではすっかり消えています。内部にこもった湿気が気圧の低下で結露のようになるのでしょうか...。
対策や解消方法など、もしご存知の方がおられたら、ご教示ください。よろしくお願いいたします。
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