上記参考画像は上がHS-7を下はHS-14を装着した写真ですどのフォーラムに書き込もうかと迷ったのですが”レンズ”のフードの内容なのでここに書き込ませて頂きます現在Ai AF Nikkor 50mm F1.4DのレンズをAPS-Cで35mm換算×1.5倍と成るD70とD300で使っていますがその50mmのフードとしてHS-7(58mmF1.2Sノクト・AF80mmF2.8・AF105mmF2.8マイクロ用)を使っていましたそれで以前よりもう少しフードの深い物でも蹴られずに使えるのではないかと思いHS-14(105mmF2.8Sマイクロ用)はどうだろうと思っていたのですが先日ヤフオクでポチして1.000円で落札し本日届いたので早速この深めのHS-14のフードで周辺の蹴られを確めてみましたら全く四隅の蹴られも光量落ちも見られず不都合無く使えました(ちなみにレンズ前面には厚さ2mmのL37cのフィルターが装着してありそのフィルターの上にHS-14のフードを付けても蹴られていません)ちなみに形状の寸法は下記の数値でHS-7は >深さ42mm/外径77mmHS-14は>深さ53mm/外径70mmHS-7よりHS-14は深さで11mm深く、外形で7mm細いのでHS-7よりHS-14の方がより遮蔽効果が高くフード能力として優れた結果を出してくれそうですまた形式がHS形なのでスプリング式なのでワンタッチで取り付けも取り外しもできて便利ですD3のようなFXフォーマットでは当然蹴られて使えませんがD3以外のDXフォーマットのカメラの方には逆光時等でのフレアやゴースト対策として50mmのレンズでフィルターサイズ52mmの場合にはHS-14のフードが役に立つと思いますその他にも最適なフードの流用も有るとは思いますが本当はこれだけデジ一眼が数売れているのですから今までのFXフォーマット用のフードだけではなくDXフォーマットのカメラ用に1.5倍の換算仕様を出して頂けるとおっかなびっくりで蹴られたら無駄に成るかもという博打買いをしなくて済むので助かるんですけどね(^^ゞ
感想だけで申し訳ないのですが、有益な情報ありがとうございます。後々、購入した際に検索するときに役立ったりしますので、こういう情報は個人的にありがたいです。
>後々、購入した際に検索するときに役立ったりしますので、>こういう情報は個人的にありがたいです。はい、私も今回のフードの件では最初からHS-14を購入すればHS-7を無駄買いしなくて済みましたので(^^ゞ35mm換算×1.5倍で最適なフードのセットの情報がフード購入前に数多く解ると便利だと思います実は今回無駄にしたHS-7なのですが次期レンズとして購入予定のAi AF Nikkor 35mm F2Dがフィルターサイズ52mmで同じサイズなのでAi AF Nikkor 35mm F2DのフードとしてHS-7を装着してみようと思っていますが誰か既に試してみて、蹴られたとか蹴られなかったとかより遮蔽効果高い他のフードをご存知だという方がいらっしゃいましたら是非情報を頂けますと助かりますもしご存知の方は宜しくアドバイスお願い致します/(_ _)\
http://carulli.maxs.jp/hood/hood.htm" target="_blank">http://carulli.maxs.jp/hood/hood.htm↑ここが参考になるでしょう。これによれば、> デジタル一眼レフカメラで使う上で結論としては、>・AF50mmF1.4D,AF50mmF1.8D,AF35mmF2DにはHS-14が一番適しています。> (MFレンズのAi50mmF1.4sやAi35mmF2sにも使えます。)>>・AF28mmF2.8D,AF24mmF2.8DにはHS-7が適しています。> (MFレンズのAi28mmF2.8sやAi24mmF2.8sにも使えます。)だそうです。
http://carulli.maxs.jp/hood/hood.htm" target="_blank">http://carulli.maxs.jp/hood/hood.htm↑ここが参考になるでしょう。これによれば、
>http://carulli.maxs.jp/hood/hood.htm" target="_blank">http://carulli.maxs.jp/hood/hood.htm>↑ここが参考になるでしょう。/さん情報有難うございます/(_ _)\>これによれば、AF50mmF1.4DでもAF35mmF2Dでも両方のレンズでHS-14が使えるんですねという事はAF50mmF1.4DではHS-14よりもっと深いフードでも蹴られないという事なんでしょうそして無駄に成ってしまいそうなHS-7はAF28mmF2.8D,AF24mmF2.8Dを購入した時にには役立つと解りました>だそうです。私が検索する手間を惜しんだばかりに/さんにご足労かけてしまってすいませんとても有意義な情報を有難うございました感謝します/(_ _)\
実は銀塩(フルサイズ)でも、フィルター使用を見越した余裕があるようで純正指定よりもワンサイズ長いフードがケラレなく使えす。例:AF24mmF2.8DにHN-2、AF28mmF2.8DにHN-3とか・・・DXのデジタル機なら、もっと長いフードでも充分に使えるので私の場合はAF35mmF2DにHS-1/9をAF50mmF1.8DにHN-35(Ai45Pmm用)をAFマイクロ60mmにはHN-23、AF20mmF2.8DにはHB-1、AF85mmF1.8DにHN-30、マクロプラナーT*ZF2/50に100mm用のフードを使ったりもしていましたが、最近はD3も使うので元にもどしています。あと、HN-2やHN-3には72mmのレンズキャップが、HN-23には77mmがフードキャップとして使えます。ttp://carulli.maxs.jp/hood/hood.htm は参考になりますね。ブックマークしときました。
>実は銀塩(フルサイズ)でも、フィルター使用を見越した余裕があるようで>純正指定よりもワンサイズ長いフードがケラレなく使えす。そうですよね、撮影後にデジタル処理が可能なデジカメではなく撮影時にフィルターで処理していたフィルムの場合は当然フィルターの厚み分以上の余裕を見越した設計にしますよね(フィルター二枚とか三枚重ねの可能性も有りますし)M-KEYさん多数の情報有難うございました/(_ _)\
非常に姑息な技?かも知れませんが、ステップアップリングを使うと言う手もありますよ。ちなみに50mmのレンズなら、52-62のステップアップリングを使用擦る事で、ロクマルマイクロ等と、レンズフードが共有出来ます。径が大きくなるぶん、さらに長いフードも使えるようになりますし、フィルター等も共有出来ますからコストも削減出来ます。それに、バック内のスペースも少なくて済みますよね(*^-^*)
>非常に姑息な技?かも知れませんが、いえいえ、有意義な技と呼びましょう♪v(^o^)>ステップアップリングを使うと言う手もありますよ。フィルター径を変更できればマクロや望遠系の深いフードを使い回せますよねそれに元々レンズにセットで付いて来たフードなら改めてお金出して買う必要も無いしステップアップ・ダウンリングの方が安いですしねでもそうなるとレンズに組み合わせられるフードはある意味無限に広がってしまうので組み合わせ考えると大変(楽しくも有り)です(^^ゞでもそのアジャスト出来る組み合わせが増える分だけ遮蔽効果は高められますから効果的ですよねPeroさんのように鳥相手が多いと鳥さんの位置によっては逆光気味も仕方なくそうなるとフードの遮光性の必要性はより高くなりますから私などより日頃から実戦で工夫されていらっしゃる事と思いますまた何か良い情報有りましたらアドバイスお願いします/(_ _)\
>>非常に姑息な技?かも知れませんが、>いえいえ、有意義な技と呼びましょう♪v(^o^)ステップアップリングを使えば、フードは無限の可能性が拡がりますね!遮光性能を重視した究極の選択肢はマミヤRZなんかの蛇腹フードの流用でこれに自作の2:3マスクを組み合わせれば、こだわりとしては完璧かも?バヨネット式のプラフードに適当なステップアップリングを接着してネジ込み式フードにしちゃう事もあります。ただ、ステップアップリングって噛み込んで外れなくなるという欠点もありウチには、どうしても外れなくなったリングがいくつか転がっています。(なにかの加減で簡単に外れる時もあったりして、それが嬉しいです)
>ただ、ステップアップリングって噛み込んで外れなくなるという欠点もあり知らぬ間に歪んでしままうのか、外れなくなりますよね。。ネジ部にあらかじめシリコングリスを薄く塗っておくだけでもだいぶ違いますよ。フィルター等のネジ山の持ちも良いように思います。