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レンズ:シグマ17〜70mm カメラ:1
Size:1200x803(228926 bytes)
列車火災が起きた時の待避路だそうですが、出水は想定しているのでしょうか。
水深140m!わたしは恐怖感を持ちました。一回行けば良い場所です。
ps
この上をロシアの原潜が悠々と通っています。
国際的に公海(国内的に国際海峡の扱い)なので、これは「有り」だそうです。
怖いね〜
田圃アートで竜飛と書かなければ・・・奈落=小坂鉱山の演劇場と思ったけれど・・・。
行ったことがないんですが・・ダメは承知ですが、歩いて北海道に行ってみたいですね!
閉所恐怖症気味だけれど・・・これくらい広ければなんとかでしょう!
「いなかだてむら」愛称かと思ったら、ほんとに実在の村名でした!びっくり!
2度と入りません。
列車なら普通のトンネルと違わないでしょうね。
海底駅まで行けるのだろうと思っていましたが、ここまでです。
地上からは、当時の作業用ケーブルカーでガタンゴトン、これまた頼りない。
1300円かかります。
幾年か後には、希望の海底に変遷しているかもね!
当地からはP3Cが哨戒していますが、
上空からは、はっきり見えるそうです。
新幹線は幾年か後で通るかな〜!?