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レンズ:Ai AF-S Nikkor ED 500mm F4D II&テレコン1.4 カメラ:D3
Size:1195x809(529070 bytes)
ジョウビタキのメスとルリビタキのメスが、ここをテリトリーにしていて時たま追いかけっこをしています。
いつもジョウビタキが勝って、ルリビタキは追い出されるのですが・・・・。
ジョウビやルリビにも、この花のかぐわしい香りがわかるのでしょうか?
「蝋梅」は内側がちょっと赤っぽく、「「素心蝋梅(そしんろうばい)」は花の外側だけでなく内側も黄色いのが特徴だそうです。
冬の朝夕は結構明るく見えても以外にSSが上がらないことが多いので
ISOを上げることが多いです。
私もいずれはD3と思っています。
ジョウビタキがちょこんと置き物の様でかわいいですね。
この落ち着いた雰囲気がいいですね。
いい雰囲気ですね。
蝋梅がもっとにぎやかな方がいいかなとも思ったのですが、ジョウビタキさんだからこのくらいが、いいですね。
うちにも素心蝋梅と普通の蝋梅の二種類あります。
私は、派手な素心蝋梅のほうが好きなのですが、鳥さんはなぜか、みんなこっちによくとまります。
私の地元では、ロウバイ、ソシンロウバイともに見頃となっています。撮影したのですが、黄色は難しいですね。
ジョウビのメスは敵対心が強いらしいですね。ルリは他の鳥が同じ木や枝のとまろうとも我関せずって感じだそうです。
まん丸でかわいいジョビ子ちゃんですね。気が強そうにはとても見えません。
ロウバイとジョビ、大好きなシチュエーションです。
特にジョビの♀は好きですね。
ロウバイは枝振りが悪いので撮りにくいですが、
巧く整理されてると思います。
先日の「2008初投稿」にコメいただいたのに、
お礼もなしで失礼しました。
ルリもジョウビも、野鳥は雄の方がカラフルで目をひきますが、メスはメスでこんな表情をすると可愛いものですね!
>> デジカメ大好きさん 朝夕は本当にそうですね!
そのうえ狙いの野鳥(たとえばキクイタダキ)によっては、すぐに薄暗い針葉樹の樹間に入ってしまうので、撮れたと思ったら被写体ブレなんてことで最近はISO感度自動制御を使っています。
SS1/250で最高感度1600で設定しています。
D3、本当に気に入っています!イイ、カメラです!
>> ken2さん ここは・・・内緒ですが・・・ず〜っと狙っていたんです。
本当はもっと咲いて満開になってから、また撮って貼ろうと思っていたんですが・・・。
香り!しっとりとした芳醇さで、そんなにはくどくなくて、イイですよね。
日だまりの感じです。
紅梅、四季桜・・・・狙ってますね!
>> Gobyさん うれしいな!ちょこんと置物!そこがかわいいな〜と、このカットでシャッター切ったものだから!
ヒタキ系のメスはわりとこんな感じの表情を見せてくれますよね!
>> コードネーム仙人さん 上の方は五分咲きくらいの感じなんですが、とまりにくいんでしょうね。
手前にボケor奥にボケを入れたいなと狙ってはいるんですが・・・・なかなか都合よくはいきません。
でも、ロウバイの香りに包まれながらシャッターを切れるなんて、なんて幸せな瞬間でしょう!
>> mirageさん ルリビタキのメスも来るんですが・・・なかなかイイ枝に来てくれず・・・。
去年は椿のちかくでルリを撮れたんですが・・・。
なかなか花木と野鳥、根気がいりますね!
>> 爺カメンさん メス&花木、注意して観察していました。
追い立てられたルリビ♀は、このあとオスに慰められていました。
撮れませんでした!
なかなか、野鳥撮影楽しいですね!はまりました!
皆さんありがとうございました。
メスよりオスのほうが多くみかけますね
「メスが少ない」・・・これはどうなんでしょう。
僕の行った4箇所のフィールドで、確認した固体は同数でした。
同じ固体のジョウビタキでも、年によってテリトリーが変わることもあるそうですから・・・・。見ていないだけなのかもしれませんよ。
僕流のメス探しのポイントは、必ずオスのテリトリーと重なっているところがあるという点です。
写真を撮らないで静かにオスの行動を見ていると、どこかでメスとカップルになる場所があるはずですよ。
だんだん暖かくなってくるから、その機会はふえるはずです。