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掲示板名:ニコン 一眼レフカメラ専用 レンズフォーラム
タイトル : VRの差
投稿日 : 2006/01/05(Thu) 03:47
投稿者 : ペンちゃん
KNNさんが答えてくださっておりますので、アクティブモードに関するレスは不要と思いますが、
レンズの開発時期によるVRの効き具合には違いがあるようです。

私の場合ほとんどOFFにして使っているのですが、理由は私の撮影スタイルとVRとの相性が悪い
からのようです。
超望遠レンズの場合、三脚を使ってもブレる事が良くありますが、三脚に取り付けた際のブレは
手持ちの際のブレと振動モードが異なるようで、VRはOFFにしてくれと取説にも書いてあるように
プログラムされていない振動に対してはVRは効かないようです。

80-400のVRはニコンにとって第一号だったせいもあるのか、ファインダー画像が安定するまでに
70-200+テレコンx2より時間がかかっていました。しかも、不規則な動き方をする選手を追うと
画像がカクカク動いてしまい、止まっている物体を撮す以外に使い道がないような状況だった
ように記憶しています。ただ、私の場合、身体をカメラごと前後に動かし、上下左右のブレを
抑えるような撮影スタイルが身に付いてしまっているので、無意味だったという事もあります。
唯一VRが効いたのは、岩のような物の上にレンズの三脚座を押し当て、川の堰を上る魚を撮影した
時で、1/30秒程度でも川の流れと魚以外はピタッと止まっていました。
多分、一脚の振動モードには有効なのだと思われますが、VRと相性が悪い人は少なからずいると
思います。

ちなみに、アクティブモードで撮影するような機会はまだ1度もありません。


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